イベントレポート

「甦れ 生命の力」上映会&子育て応援カフェ 開催しました

たくさんの方に広報、準備、当日出店、片付けまでお手伝いいただき、
「甦れ 生命の力」上映会&子育て応援カフェ を開催することができました。

10時~、14時~、18時~の3回上映に、赤ちゃんからご年配の方まで、
多世代の方にお越しいただき、約150人(子どももいれたら、180人くらい!)
の方と、分かち合うことができました。

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本当にたくさんのメッセージがつまった映画でしたが、
「私たちは、人間である前に、ヒトという動物であることを思い出し、
野生動物がどう生きているかを考えれば、おのずとどう生きるかが見えてくる」という言葉が、
私は一番印象的でした。

他にも、
「最近の子どもたちの低体温(37度でも低い!)が、様々な病気を引き起こす」というお話、

「カタカナ(パン、スープ、サラダ)を、ひらがな(ごはん、みそしる、つけもの)に
変えるだけでいいんだよ」というお話などもなるほど!と思うことばかり。

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私たちが産まれながらに持っている、自然治癒力を思い出し、
活用することで、もっと日々の暮らしが心地よくなっていくんだなぁと、
これからが楽しみになりました。

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岩崎監督のお話でも、喜びに包まれたご自身のお産のお話や、
真弓先生のお話を実践されたことで、「今まで生きてきた中で、たぶん一番元気!」という
体づくりの秘訣なども教えていただきました。
四里四方のものを食べること、加工されていない空気・水が当たり前にある
淡路島の豊かさも実感されていて、淡路島での暮らしがとっても楽しい!とも★

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子どもたちの遊ぶ声が、少々大きめのBGMになってしまった回、
プロジェクターのご機嫌がななめで、最後の映像を監督トークの後に再度ご覧いただく回など、
ハプニングは色々ありましたが、上映後の皆さんのあたたかい拍手がうれしかったです。

ご参加ありがとうございました。
どうぞ、ご家族、ご友人同士で、感想をシェアしたり、
映画をご覧になって感じたことを、お話してくださいね。

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最後になりましたが、
いそぱんの天然酵母パン、あからめ家さんのてづくりおやつは、
大好評で、初回のカフェで売り切れてしまい、
楽しみに2回目のカフェにご来場いただいた方へ販売ができず、申し訳ありませんでした。
あからめ家さんのおやつは、中田のあまね食料品店でも販売していますので、
ぜひあまねさんで手に取って下さいね。

出店にご協力いただいた、山小屋キッチン、いそぱん、あからめ家、あまね食料品店、
くるくる市(ゲストハウス花野)、毎日食堂の皆さん、ありがとうございました。

育休中にもかかわらず、”淡路島での初上映なら!”とトークを快諾いただいた上、
当日も照明を消したり、DVDをセッティングからスタートボタンを押すところまで、
本当にたくさん助けていただいた、岩崎靖子監督にも厚く御礼申し上げます。


これからも、淡路島で楽しく”動物らしく”生きていきましょう!

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↑ そうそう、託児スタッフがお父さん&まんまるの男性保育者だけの回もありました。
みんなの子ども、みんなで育てていきましょうね~〇




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一日預かり(予約締切1週間前)、親子参加(予約締切3日前)も、

受付中です。
まんまる開園日 毎週火・水・木曜日
保育対象年齢  満3歳~7歳       詳細は、こちら
 ※親子参加のお子様も満3歳以上が保育対象です
 ※長袖長ズボン、帽子必携です 

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★近日のイベントスケジュール



・11月17日(土)10時~12時
  「子どもも、大人も!一緒に絶賛発達中」 第4回 ※単発参加可
  ~子どもの発達を紐解く講演会&ワークショップ~

・11月23日(金・祝)10時~12時30分ごろ
  森のおさんぽ会 はなまる

第3回 開催しました 大人も子どもも、一緒に絶賛発達中~子どもの発達を紐解く講演会とワークショップ~

淡路島在住の、発達支援コーチ、灰谷 孝さんをお迎えした、
大人も子どもも、一緒に絶賛発達中~子どもの発達を紐解く講演会とワークショップ~
の、第3回を実施しました。

第3回のテーマは、「体の発達へつながる、遊び・行動。発達途中のサイン」。

体の動かし方がテーマであるならば、実際に動いてみよう!ということで、
会場の真ん中には、マットとバランスボール。

講座のなかで種明かしがあるのですが、会場にいた子どもたちが、
どんな風に遊んでいたかで、どの発達時期にいるのかがわかるとのこと。
”楽しそうだな~”とボーっと見てしまったので、
注意深く観察していればよかったと思いました・・・。

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講座が始まると、灰谷さんは、
「今日の先生は、こちらにいらっしゃいますね~」と、赤ちゃんに向かってにっこり。

動物の動きと人間らしい動きの間には、どんな違いがあるのかを、
みんなで考えるところからスタートしました。

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お腹の中で無重力だった胎児が、重力の世界に出てきてもう一度人間らしい動きを
完成させていく過程において、一番最初が脊椎運動だそうです。
手足を使わない、魚の動きを、参加者の皆さんも体験してみました。

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この脊椎の発達の時に、子どもが好きな遊び、動きも教えていただきました。

赤ちゃんの時に見られる、ランドー反射の体制の体験は、
赤ちゃんがどんなにすごいバランスをとっているかを追体験。

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仙骨を意識する運動や、
力を抜く=信頼のサインであることなども、体験を通して体感することができました。

また、2人組で力を抜いて、相手にゆだねていくワークは、とても心地よく、
大人同士でも「相手を信頼する」という大切なことを学ぶ時間となりました。

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発達に必要な動きは、置かれた環境で、できる範囲でやっていこうとし、
できなかったら、それが別の時期に違う形で要求としてでてくるというお話も興味深いものでした。

日頃から、子どもの動きを観察することや、アンテナをたてておくこと、
親が安心安全の準備ができていなかったら、
「今は、無理」ということを伝え、他の機会を設定するなどの、
無理をしない工夫も、教えていただきました。

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聴講後、子どもたちが、”今”どんな動きをして、
体のどの部分をどんな風に使いたがっているのか、
じっくり観察したいという気持ちが大きくなり、それが”子どもとの時間をおもしろがる”ことに、
つながっていったらうれしいです。


次回は、11月17日(土)10時~12時です。
単発でのご参加も可能ですので、たくさんの方と分かち合えるのを
楽しみにしています。
当日参加も可能ですが、資料の準備などのため、ご予約いただけるとありがたいです。

ネイティブアメリカン レッド・ナイフ氏、レッド・ベアー氏を囲む夕べ 開催しました

島内外から、役50名の方にご参加いただき、
ネイティブアメリカン レッド・ナイフ氏、レッド・ベアー氏を囲む夕べを開催しました。

今年の4月にも淡路島に来てくれた、ミノー・バンクス氏、
チャージングバッファーロー氏もご一緒に。

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最初にレッド・ナイフ氏に、食物を授けてくださった大地や人々への
感謝のお祈りをリードしていただき、
参加者の皆さんで持ち寄ったおかずがにぎやかに並ぶ、夕食が始まりました。

チーフのもとに多世代が集い、文字通り同じ釜の飯を食べ、
和やかに談笑する様子がなんとも穏やかで、
なんだかお話を聞く前から満たされた気持ちになってしまいました。

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お話の中には、母なる大地との繋がりを意識し、感謝すること、
自然の一部であることを体感する静かな時間を大切にすることなど、
大きなセレモニーではなく、日々の生活の中で実践できる智慧がそここに。


血のつながりだけでなく、母なる大地の子ども、兄弟姉妹として
共に生きる拡大家族としてのコミュニティーのつながりが、
大きな力になること。

クリエイターに美しい言葉で感謝や想いを伝える手段としてのネイティブソング。

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女性をリスペクトし、大切にする文化の中で、
女性がムーンタイムの時は、洗濯も食事作りも掃除も旦那さんがするという伝統、
そしてそれを必ずしてくれているという信頼が、夫婦の絆を深めること。
また、怒りやもやもやを残したままベットに行かず、コミュニケーションをとって、
解決してから眠ることを大切にしているというお話も。

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子どもに幸せに生きる方法を教えるとは、まずは自分が思い切り楽しむこと。


スエットロッジの伝説、ネイティブの方々の死生観など、
深い話もお聞きすることができました。

自然の言葉に耳を傾け、日々感謝して生きる。
日本の古の智慧にも通じる、メッセージがたくさんつまっていました。

そして何より、彼らの安心感に満ち溢れた、佇まいがとても印象的でした。



最後に、みんながひとつであることを体感できたのが、スネークダンス。
ミノー氏のリードでネイティブソングを歌いながら、手をつなぎ、
ヘビのように歩き、脱皮し、またみんなで生まれ変わりました。
初対面の人同士も、自然と笑顔が溢れ、会場が笑いとあたたかさに包まれました。


集まってくれた、拡大家族の皆さん、
これからもどうぞよろしくお願いします★



追伸:
ご縁をつないでくださった、山田圓尚さんのお話会は10月5日(金)、
ネイティブアメリカンの浄化と再生の儀式 スエットロッジは10月6日(土)、7日(日)です。

必要な方に、ベストタイミングで情報が届きますように。

ホーミタクエオヤシン

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一日預かり(予約締切1週間前)、親子参加(予約締切3日前)も、
受付中です。
まんまる開園日 毎週火・水・木曜日
保育対象年齢  満3歳~7歳       詳細は、こちら
 ※親子参加のお子様も満3歳以上が保育対象です
 ※長袖長ズボン、帽子必携です 

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★近日のイベントスケジュール



・10月6日(土)、7日(日)両日ともに10時~
 スエットロッジ@淡路島マンモス

・10月22日(月)10時~12時
  「子どもも、大人も!一緒に絶賛発達中」 第3回 ※単発参加可
  ~子どもの発達を紐解く講演会&ワークショップ~

・10月28日(日)上映会
①10時~ ②14時~ ③18時~ ※各回終了後、岩崎靖子監督トーク
        子育て応援カフェ ①12時~14時 ②16時~18時

   「甦れ、生命の力」上映会&子育て応援カフェ


・10月29日(月)10時~12時30分ごろ
  森のおさんぽ会 はなまる

子育て応援講演会&森のようちえん体験 実施しました 2

9月8日(土)に開催した、子育て応援講演会&森のようちえん体験。

今年は、「つながりの中で、育ちあう子育て」~子育てを通して、自分らしさを取り戻す~と
題して、川中祥江さんにお話をしていただきました。

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目を閉じて、自分自身につながる時間のワークから、今年の講演会は始まりました。

始めに、子育てを学ぶ中で、自分(教える側だと思っていた・・・)が
一番勉強になっているという事例をいくつかお話いただきました。

その後の、2人組になってお互いの子育ての話、自分の子ども時代の話は、
思わぬ共通点があったり、時間が足りないくらいでした。

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子どもは、目に見えない世界をプレゼントしてくれているというお話では、
子どもがキラキラすることで、自分(親)の中の子どもがキラキラするということ、
親が腹で想っていることが、子どもに伝わってていくということを再認識することができました。

子育てを通じて、自分の気持ちと付き合っていく練習をしているというのも納得でした。
どんな気持ち(イヤ!親なんかいなくていい!etc)もOKと、親がわかっていくと、
子どもの気持ちにも、そうだね、それもありだよねと思えるようになると。

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自分の気持ちを手をつないで聞いてもらうワークでは、言っている言葉の奥が見えてくる時間でした。
なんだかんだ恵まれているのかなという感想や、
母親に言われたことは根に持っているけれど、自分は今はそれなりにやっているかななど、
自分の今の気持ちがわきでて、あっという間に時間が過ぎてしまいました。

子どもと親は同等で、一緒に育っていくというお話や、
1人で育てるのではなく、助けを求めてよいというお話にも、みんなが頷いていました。

家庭が、たまに嵐も吹き荒れるかもしれないけど、ここは安心していられると
思える場所になったらいいねとのメッセージも、深くしみわたりました。


自分の気持ちに気づき、自分を信頼することが、
子どもへの信頼につながっていくというお話でしめくくり。
明日からの、自分との向き合い方、子どもとの向き合い方のヒントがたっぷりつまった講演会でした。

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参加者の皆さんからは、以下のような感想(抜粋)をいただきました。
ご参加、ありがとうございました。

~参加者アンケート より~
・自分の中にいた、子どもの頃の”気持ちさん”と向き合えました、ありがとうございました
・貴重な自分を見つめ直す時間になりました
・自分自身の気持ちに蓋をしていたことに気づき、思い切り泣いてスッキリできたので、
 自分自身も子どもも大切に、楽しく子育てできそうです
・気づきとありのままを受け止め、気持ちに向き合うことを体感できました
・子どもへの接し方、話し方が変わると思いました
・ワークをしてすっきりして、その気持ちの下に隠れていた気持ちも発見できました
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一日預かり(予約締切1週間前)、親子参加(予約締切3日前)も、
受付中です。
まんまる開園日 毎週火・水・木曜日
保育対象年齢  満3歳~7歳       詳細は、こちら
 ※親子参加のお子様も満3歳以上
 ※長袖長ズボン、帽子必携です 

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★近日のイベントスケジュール


・9月17日(月・祝)10時~12時30分ごろ
  森のおさんぽ会 はなまる

・9月20日(木)18時30分~20時30分
  ネイティブアメリカン レッド・ナイフ氏、レッド・ベアー氏を囲む夕べ
  ~ネイティブの叡智を日々の暮らしに~


・10月6日(土)、7日(日)両日ともに10時~
 スエットロッジ@淡路島マンモス

・10月22日(月)10時~12時
  「子どもも、大人も!一緒に絶賛発達中」 第3回 ※単発参加可
  ~子どもの発達を紐解く講演会&ワークショップ~

・10月28日(日)上映会
①10時~ ②14時~ ③18時~ ※各回終了後、岩崎靖子監督トーク
        子育て応援カフェ ①12時~14時 ②16時~18時

   「甦れ、生命の力」上映会&子育て応援カフェ

オリジナルの仮面をつくって、ギニア人の先生と踊ろう!アフリカンダンス を開催しました

雨の音と、ソロ・ケイタ先生の太鼓のリズムで始まった、
「オリジナルの仮面を作って、ギニア人の先生と踊ろう!アフリカンダンス」。

最初に、ソロさんの村、ギニアのサンバララ村での生活の様子や、
仮面をつけて踊る、精霊のダンスについて、お話を聞きました。
大地と生活と共にある、ギニアの音楽は、目に見えないものの世界智仲良しなのです。


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オリジナルの仮面は、目の位置も、仮面の形(縦長or横長)も、自分の発想次第。
意外と、みなさん迷うことなく手が動いているのには、驚きました。

森の素材も、みんなで分け合って、思い思いの場所に刺したり、張り付けたり。

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カラフルなギニアの布(パーニュ)の形、色合わせにも、個性が光ります。

「大人が夢中になっちゃうね、工作なんて久しぶり」と話すご家族も。

大人が無言でもくもくと作り上げる姿、いいもんです。

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↑こちらは、村の神様、コンデン様のマスク。
あじめが今年の2月にギニアに行った時に、連れて帰ってきた、我が家の家宝です★

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ソロさんの仮面の出来栄えは、どうかしら?
最後に頭に葉っぱをつけたつもりが、上下逆さまで、ヒゲになってしまったのはご愛敬!

次々とアイディアが湧き出し、素敵な仮面が出来上がりました。

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最後は、出来上がった仮面をつけて、マスクダンスを教えてもらいました。

夢中で踊ったら、
「鼻のところも、穴を開けないと、暑い!」ということも発見!

仮面をつけると真下が見えなかったり、
目のところに穴を開け忘れて、実は何も見えずに踊っていたという強者も!

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ソロさん、奥様のクレアさんの太鼓の音が響いたら、踊らずにはいられない!
広い会場を存分に使って、思い切り体を動かしました。

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記念撮影では、たぶん仮面の下は笑っていると思うけど、
誰が誰やらわからない、最高のショット★

さぁ、芸術の秋の始まりです!

ご参加ありがとうございました。










開催場所
淡路島の真ん中にある里山プレーパーク淡路島マンモスで開催しています。
詳しくは下記リンクからご覧下さい。
淡路島マンモス
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